土台敷
ブログ作成:ミヤホーム社長
松山市福音寺町H様邸の土台敷きを今日から始めました。いつものように土台、大引き、柱、全て桧の無垢材を使います。構造材には集成材は使いません。床下断熱材の厚みは8センチ断熱材を使っています。特に冬の季節は床下で冷たい空気が流れている関係で、どうしても部屋を暖かくすると暖気は上に上がりますので、自然に上の方向に床下から冷たい空気も流れてきますので、寒い部屋となってしまいます。

関連記事
-
-
外壁耐震面材
松山市高野町K様邸の外壁サッシ取り付け工事と、耐震面材施工が完成しました。体にい …
-
-
気密検査C値0.3
伊予市I様邸の気密検査の正式検査データが届きました。C値の検査結果は0.3でした …
-
-
外壁左官塗壁工事
松前町O様邸の外壁仕上げ工事が順調に進んでいます。サイディングとは違い、左官職人 …
-
-
健康と住宅の関係
1999~2016年の気になる調査データありました。冬季(12月~3月)の平均気 …
-
-
気密検査
本日松山市のK様邸の気密検査をしました。C値で0.4でした。下屋根があったわりに …
-
-
桧土台敷
今日松山市S様邸の土台敷工事をしました。いつものように土台、大引等全部無垢の桧材 …
-
-
制振ダンパー施工
松山市S様邸の制振ダンパーを施工しました。標準で構造計算書付3等級プラス制振ダン …
-
-
セルロース断熱開始
松山市某邸でセルロース断熱工事が始まりました。セルロース断熱も全棟標準とさせて頂 …
-
-
セルロース断熱施工
松山市S様邸のセルロース断熱材の施工中です。セルロースが終わり次第ユニットバスを …
-
-
リフォーム
K様邸のリフォーム中です。室内はスケルトンにして床下断熱は新築と同じ80ミリの断 …
